特許庁の「I-OPENプロジェクト」の企画・運営を支援しました。社会課題に取り組む団体や個人が、知的財産を単なる権利ではなく、想いや活動を広めるためのツールとして活用する新しいモデルを創出。専門家による伴走支援と、親しみやすいウェブサイトデザインで、知的財産に対する心理的なハードルを下げました。